ひげタイツ 南の海を語る

夏休みになったので、南の海にやってきてみた。

真っ青な空と真っ青な海。
そんな真っ青な海に潜ってみることにした。

すごく透明で、たくさんの熱帯魚が集団で
泳いだり、回ったり、跳ねたりしている。

はじめてのシュノーケリング。
あまりの美しさに思わず目を見張る夏。

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ひげタイツの術

 

 

 

 

 

ひげタイツが忍者だというのならば、

どんな忍術が使えるのだという質問があったので、

こうして考えてみた。

 

 

 

一晩考えて、朝日が出てくるまで考えていた。

気付いたら朝だったので、

もしかしたら、

いや、万が一にも可能性がないと思いたいが、

寝ていたかもしれない。

 

朝日が眩しいの図。

 

 

 

なにも考えつかない。。

 

 

 

心も体も無にして考えている最中。

 

 

Yo!

 

Yo!

元気かい?

 

 

 

ななめからみた、おいらはどうだい?

 

 

 

さたでーないとふぃーばーだぜぃ

 

 

 

ドゥーダンシン♪

 

 

 

休憩がひつようkamo

 

 

 

 

ひげタイツとはこんなひと

ひげタイツとは、こんなひと。

  1. ひげを生やしている。
  2. ひげは固そうだ。
  3. いや、ひげは案外やわらかいかも。。
  4. タイツがつるりとしている。
  5. あれはタイツではなく、忍者の正装だ!
  6. ひげタイツは現代における、数少ない忍者だ。
  7. たぶん、そんなことはない。ただのおっさんだろう。。

ひげタイツ正面図。

ひげタイツ、ちょっとななめから見た図。

ひげタイツの朝 その1

ひげタイツの朝は早いときもある。

だいたいはラジオ体操で始まる。

朝早いとうまく動かないときもある。

そういうところは、あまり誰にも見られたくない。。